たまごフェスとは
起業家がたまご(0年目)に戻って、夢を描く
たまごフェスはこれから起業したい人を応援します
なぜ起業なのか?
リスキリングと起業
たまごフェスに参加予定の方
たまごフェスにはこんな方たちが参加されます。
- 現役教師(現在は教師業と並行して英語スクールを開校、著者)
- 元・一部上場企業システムエンジニア(現在は起業コンサルタント、著者)
- 元・一部上場企業システムエンジニア(現在はWeb広告代理店を経営、著者)
- 元・一部上場企業システムエンジニア(ネイルサロン開業を経て、現在は女性起業家支援、著者)
- 元・大手コンサルティングファーム(現在はフリーアナウンサー)
たまごフェス開催を記念して
『起業0年目の教科書』を200冊プレゼント!

たまごフェス開催を記念して、2024年9月に発売された『起業0年目の教科書』(かんき出版)を200冊限定でプレゼントします。
本書は、これから起業したい人のための本です。
著者(たまごフェス主催者)が無計画に会社を辞めて起業して、借金800万円を背負ってドン底に転落してから、年収4,000万円までV字回復させた経験をもとにして、「起業の準備の大切さ」を伝えています。
たまごフェス主催者

倉林 寛幸(くらばやし ひろゆき)
1977年生まれ、埼玉県秩父市育ち。
早稲田大学理工学部卒業、早稲田大学大学院理工学研究科修了。
Web広告代理店を経営。創業15年目、取引先はのべ1300社。
元システムエンジニア。新卒で日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現・株式会社日立ソリューションズ)に入社。7年半勤める。
同じプロジェクトに参加していたフリーランスのエンジニアの月給が自分の3倍だったことを知り、フリーランスとして働くことに興味を持ち、独立起業。
起業1年目は知人の紹介で安定受注できたため業績は好調。
調子に乗って都心にある家賃40万円のマンションに住むなど散財する。
起業2年目、1社しかない取引先に切られたことをきっかけにシステム開発の仕事から撤退。
以後、ホームページ制作や動画制作などを細々と受注。
売上は10分の1に激減した。
どん底生活は5年続き、何をやってもうまくいかないあまりに自暴自棄になってしまい、怪しい儲け話に引っかかり数百万円の借金を背負う。
自分一人で頑張ることに限界を感じ、多くの起業家の中で成功し続けている人の考え方を学び始めた。
その努力が実を結び、業績はV字回復していった。
現在はWeb広告代理店を経営するほか、Web広告運用ビジネスを学べる会社員のための起業スクール「たまごキャンプ」、起業初心者のためのビジネスサロン「たまごアカデミー」を主催する。
趣味はたまご料理を食べることとコロナ禍で始めたゴルフ。たまごは1日に10個食べることも。
また、ゴルフを楽しみながら場所を選ばずに自由に仕事をするライフスタイルを送っている。
■著書
『起業0年目の教科書』(かんき出版)







たまごフェス詳細
日時:2024年11月5日(火) 12時〜14時
会場:帝国ホテル 東京 孔雀南の間
形態:ビュッフェ形式、フリードリンク
持ち物:名刺、夢
書籍のお申し込みはこちらから
たまごフェス開催記念で、『起業0年目の教科書』(かんき出版)を200冊限定で無料プレゼントしています。
※お1人につき1冊とさせていただきます。
※転売目的でのお申し込みは固くお断りさせて頂きます。
※お申込みを頂いてから3〜5営業日後に発送致します。